あなたは今まで、レントゲン室に入ると圧迫感を感じたり、
MRI検査を受けると窮屈な穴に入れられたような気になり気分が悪くなったことはありませんか?
当施設では

●広く開放感のある検査室
●柔らかい光で落ち着いた雰囲気の照明
●ヒーリング効果のあるBGM
●最新鋭のワイドオープン型MRI装置の導入
 

など、患者様にいかにリラックスして検査を受けていただけるか?ということを第一に設計しました。

放射線部の紹介
レントゲン室MRI室画像ネットワーク

 

 

REGIUSベーシックシステムを導入しました。デジタルならではの最適化処理により少ないX線量で患者様への影響を最小限にすることができ、安定した高品位な画像を診断に用いることができます。またフィルム出力時にはドライレーザーイメージャーを使用しています。従来のものと違い現像液等の廃液を一切出しません。撮影依頼はすべて電子カルテから送られ、撮影した写真は画像ネットワークシステムにより撮影後すぐに診察室に送られるため患者様の待ち時間が短縮されます。

 

広く開放感のある検査室、ヒーリング効果のあるBGMにより、患者様にリラックスして検査を受けていただけるように設計しました。更衣室がありますので患者様のプライバシーも守られます。

 

 

 

MRI検査とは強力な磁石を用いて体内の構造を調べる検査です。痛みや放射線の被曝など身体に影響はありませんので安心して検査を受けてください。従来のMRI装置と比べて前面が大きく開いたワイドオープン型の装置なので圧迫感・閉塞感が少なく、子供やご高齢の方でも安心して検査が受けられます。また、ヒーリング効果のあるBGMも使用していますので、リラックスして検査を受けることができます。

 

当施設では地域医療普及のため、他施設の医師からのMRI検査依頼に対応しております。

 

 

 

レントゲン室で撮影された画像は、デジタル処理されすぐに診察室に送られます。これにより患者様の待ち時間が短縮されます。またフィルム出力しないので資源の無駄を省きます。

レントゲン室にて撮影   撮影された画像をデジタル処理【現像液等の廃液を一切出しません】   処理後すぐに診察室のパソコンにデータが送られます【患者様の待ち時間を短縮します】